ロゴデザイン

お店や企業の顔となる、ロゴを
制作いたします。

看板や広告、書類や封筒、名刺....。
統一感のあるロゴデザインは、
企業・商品・店舗にとっての信頼に繋がります。
当サイトでは企業、店舗さまでも利用しやすい、
リーズナブルな ロゴデザインプランをご用意しており、
格安プランからフルオーダーまでご要望に合わせてご依頼頂けます。

ー 3つの制作プラン ー

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ライト

ご要望に合わせ、お任せデザインにて制作するプラン。
5万円~
1
1回まで無料
JPEG・PNG・PDF
Nice

スタンダード

複数の提案から選ぶ事ができる一般的なプラン。
12万円~
23
2回まで無料
JPEG・PNG・PDF
good

フルオーダー

もっとこだわったロゴを作りたい方のためのプラン。
25万円~
5
無制限
JPEG・PNG・PDF
  • ロゴが複雑、また構成要素が多い場合にはお受けできない場合や追加費用が発生する場合があります。
  • 商標登録をお考えの場合は制作の前にお伝えいただきますようお願いいたします。
  • 完成したロゴの使用範囲や著作権等については「ロゴの著作権について」をご確認ください。

ー ロゴガイドラインとは ー

どのような場面や用途でもブランドイメージが正しく伝わる、使用に関するルールをまとめたものが、ロゴガイドライン(ロゴの仕様書)です。ロゴデータとロゴガイドラインをあわせて持つことで、ロゴの管理がしやすくなります。

ロゴマークのガイドラインを作ると何が良いの?

ー ロゴの著作権について ー

制作したロゴの著作権は、お支払い完了後お客様に譲渡致しますので、自由にお使い頂けますが、著作者人格権はofficenicoに帰属します(改造、改変は不可)。また、制作したロゴは、当サイトの実績として紹介させていただく場合があります。

ー 著作財産権とは ー

著作者人格権、著作隣接権、狭義の著作権(複製権など)を総括して一般的に「著作権(財産権)」と呼んでいます。 officenicoでは、お支払い完了後に著作権をお客様へ譲渡いたしますので複写 ・複製・転載をofficenicoの許可なく行って頂けます。

ー 著作人格権とは ー

作品(ロゴ、ロゴタイプ、ロゴマーク等officenicoでデザインしたもの)を制作した時点で、制作した人(ここでは、ロゴつくのデザイナー)に発生するのが、著作人格権です。この著作人格権は、第三者に譲渡することはできません。

ー 簡易ロゴのデータについて ー

officenicoではweb制作時にロゴの作成も行っております(スタンダード・フルオーダープランのみ)が、データのお渡しを想定していないため、印刷等に使用することはできません。別途お申込み頂くことでデータ(ロゴガイドライン含)と著作権を同時に譲渡いたしますので、自由に使用していただくことが可能になります。

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